『やさしくできるアナログレコード再生の本』が本日1月26日(月)に発売となりました。
ハイレゾ時代にこそ見直されるアナログ。「何を? どうやって?」を解決する待望の一冊が登場。
“ハイレゾ”時代を迎えてデジタル全盛のいま、「アナログレコードの復権」が話題となっています。30cm×30cmサイズの大きなジャケット、回転する盤に針を降ろす儀式など、デジタルで失われつつある「モノとしての魅力」「形あるものとして所有する喜び」「音楽を聴いている満足感」……これらはアナログレコードならではの醍醐味です。
入門機器から憧れのハイエンド機器まで、いまも新製品が登場し続け、さまざまな嗜好に合わせた選択肢があるなか、「何を使い、どうやって聴くのか?」。本誌は、アナログレコード再生を始めたいエントリー層、そして再び始めたいリターナー層へ向けて、"アナログ専門"の定期刊誌『季刊analog』がお届けする特別増刊号です。
これまで培ってきた、アナログレコード再生へのノウハウを集約。アナログレコードならではの魅力から、機材のセットアップ方法の解説、お薦めの機器ガイド、そしてさらに良い音で長期間にわたって楽しむためのテクニックなどをふんだんに盛り込んだ、「これからのアナログレコード再生」のためのガイドブックとして構成しています。
< これは便利! すぐに役立つスペシャル企画 >として、「巻末・最新版 アナログ関連機器データファイル2015」と、別冊付録「主要レコードショップ ガイドマップ」も収録。ぜひともお役立て下さい。
最新刊の『やさしくできるアナログレコード再生の本』本体価格1,852円 定価2,000円(税込) の詳細は、以下のリンク先をご覧下さい
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