S-1との組み合わせを想定
フューレン、iconに最適な小型サブウーファー「W1」を発売
(有)フューレンコーディネートは、iconデスクトップシリーズの新製品として、NuForceの小型アクティブサブウーファー「W-1」を本日発売した。価格は35,700円(税込)。
270W×190H×255Dmm、約5.6kgと小型かつ軽量なサブウーファー。ウーファーには約13cmのペーパーコーンを搭載し、最大50W出力のD級アンプを内蔵する。再生周波数帯域は50~150Hz(±3dB)。同じくNuForceの小型プリメインアンプ「icon」やデスクトップスピーカー「S-1」との組み合わせを想定して設計されている。
クロスオーバー周波数は40~180Hz、位相は0度から180度のあいだで、それぞれ連続可変が可能。なおフューレンコーディネートでは、S-1と組み合わせる場合は、クロスオーバー周波数を80Hzに設定することを推奨している。
入力端子はRCAと3.5mmステレオの2系統が用意され、2mのステレオミニジャックケーブルも付属する。
筐体はMDFで、本体色はブラックのみ。通常モデルは脚部もブラックだが、受注発注により脚部がシルバー、ブルー、レッドの製品も購入することができる。
【問い合わせ先】
フューレンコーディネート
TEL/0120-004884
270W×190H×255Dmm、約5.6kgと小型かつ軽量なサブウーファー。ウーファーには約13cmのペーパーコーンを搭載し、最大50W出力のD級アンプを内蔵する。再生周波数帯域は50~150Hz(±3dB)。同じくNuForceの小型プリメインアンプ「icon」やデスクトップスピーカー「S-1」との組み合わせを想定して設計されている。
クロスオーバー周波数は40~180Hz、位相は0度から180度のあいだで、それぞれ連続可変が可能。なおフューレンコーディネートでは、S-1と組み合わせる場合は、クロスオーバー周波数を80Hzに設定することを推奨している。
入力端子はRCAと3.5mmステレオの2系統が用意され、2mのステレオミニジャックケーブルも付属する。
筐体はMDFで、本体色はブラックのみ。通常モデルは脚部もブラックだが、受注発注により脚部がシルバー、ブルー、レッドの製品も購入することができる。
【問い合わせ先】
フューレンコーディネート
TEL/0120-004884