次期Windows OSがDVDフォーラムで策定された全ての記録型DVD規格をサポート
●マイクロソフト社は、次期Windows OSにおいて、DVDフォーラムで策定された全ての記録型DVD規格「DVD-RAM」、「DVD-R」、「DVD-RW」を標準サポートすると発表した。
これにより、「DVD-R」および「DVD-RW」においては、映像や音楽あるいは一般的なPCデータの記録と再生を、サードパーティ・ソフトウェアを必要とせずに簡便に行なうことができるようになる。また、「DVD-RAM」と同様にドラッグ・アンド・ドロップでデータを簡単に扱えるようになるため、「DVD-R」および「DVD-RW」をフロッピーディスクのようなバックアップメディア、データ交換用メディアとして簡単に利用することが可能となる。
(Phile-web編集部)
これにより、「DVD-R」および「DVD-RW」においては、映像や音楽あるいは一般的なPCデータの記録と再生を、サードパーティ・ソフトウェアを必要とせずに簡便に行なうことができるようになる。また、「DVD-RAM」と同様にドラッグ・アンド・ドロップでデータを簡単に扱えるようになるため、「DVD-R」および「DVD-RW」をフロッピーディスクのようなバックアップメディア、データ交換用メディアとして簡単に利用することが可能となる。
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