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公開日 2020/09/11 15:05
Oriolus、“スピンオフ”イヤホン「Crassirostris」。従来機からチューニング変更
3BA/1ダイナミックのハイブリッド型
サイラスは、同社が取り扱うOriolusブランドから、ハイクラスイヤホン「Crassirostris」を9月25日より発売する。価格はオープンだが、税抜122,000円前後での実売が想定される。
従来モデルとは異なりサウンドチューニングをJaben Chinaがプロデュースした「スピンオフモデル」という位置づけのイヤホン。バランスド・アーマチュアドライバー3基、ダイナミックドライバー1基のハイブリッド構成で、臨場感溢れる音場を特徴としているとのこと。
ハウジングは光硬化樹脂を用いて3Dプリントで製造。付属ケーブルは銀メッキ銅/銅/銀の3種類を組み合わせた導体を採用し、低域から高域までカバーするとしている。プラグは3.5mmステレオミニで、2pin端子によるケーブル着脱にも対応する。
再生周波数帯域は10Hz〜40kHz、出力音圧レベルは115dB/mW、インピーダンスは21Ω。付属品としてフォームイヤーチップ(S/M)、シリコンイヤーチップ(S/M/L/2段フリンジ)、コードクリップ、アルミケースが用意される。
従来モデルとは異なりサウンドチューニングをJaben Chinaがプロデュースした「スピンオフモデル」という位置づけのイヤホン。バランスド・アーマチュアドライバー3基、ダイナミックドライバー1基のハイブリッド構成で、臨場感溢れる音場を特徴としているとのこと。
ハウジングは光硬化樹脂を用いて3Dプリントで製造。付属ケーブルは銀メッキ銅/銅/銀の3種類を組み合わせた導体を採用し、低域から高域までカバーするとしている。プラグは3.5mmステレオミニで、2pin端子によるケーブル着脱にも対応する。
再生周波数帯域は10Hz〜40kHz、出力音圧レベルは115dB/mW、インピーダンスは21Ω。付属品としてフォームイヤーチップ(S/M)、シリコンイヤーチップ(S/M/L/2段フリンジ)、コードクリップ、アルミケースが用意される。