先着100名に同社エコバックがプレゼント
オラソニック、OTOTENでBTスピーカー「IA-BT7」を披露。BTレシーバーも参考出展
オラソニックは6月16日(土)・17日(日)に開催される日本オーディオ協会主催「OTOTEN 2018」(事前来場者登録はこちら)に出展。同社ブースにて、6月8日発売予定のBluetoothスピーカー「IA-BT7」を披露する。
IA-BT7は、“世界一音の良いBluetoothをめざして”、音質設計や高音質パーツにこだわり作られたという。最終チューニングをミキサーズラボが行い、屋内でスマホオーディオをいい音で楽しむコンセプトのモデルである。出展ブースでの試聴は、同社のNANOCOMPOシステムを使い、Bluetooth経由はもちろん、アナログレコードプレーヤーTEAC「TN-570」も用意して、レコード再生も行う。商品説明は同社スタッフが行う。
また、参考出品でBluetoothモジュールを独立させた、単品コンポ用レシーバーが初登場する。まだ試作段階だが、音のよいレシーバーを目指しており、高級オーディオアンプなどに接続して使える、ピュアオーディオファン向けデジタルアクセサリーを目指しているとのこと。筐体上部にはNFCタグも配置している。
ブース来場者に耳より情報。ブースでアンケートにお答えいただいた方、先着100名に限り、同社エコバックがプレゼントされる。

エコバックがプレゼント
■オラソニック OTOTEN 2018展示概要
出展社:株式会社インターアクション オラソニック事業部
ブース:東京国際フォーラム ガラス棟5F-G509
OTOTEN 2018の事前来場者登録はこちら。
IA-BT7は、“世界一音の良いBluetoothをめざして”、音質設計や高音質パーツにこだわり作られたという。最終チューニングをミキサーズラボが行い、屋内でスマホオーディオをいい音で楽しむコンセプトのモデルである。出展ブースでの試聴は、同社のNANOCOMPOシステムを使い、Bluetooth経由はもちろん、アナログレコードプレーヤーTEAC「TN-570」も用意して、レコード再生も行う。商品説明は同社スタッフが行う。
また、参考出品でBluetoothモジュールを独立させた、単品コンポ用レシーバーが初登場する。まだ試作段階だが、音のよいレシーバーを目指しており、高級オーディオアンプなどに接続して使える、ピュアオーディオファン向けデジタルアクセサリーを目指しているとのこと。筐体上部にはNFCタグも配置している。
ブース来場者に耳より情報。ブースでアンケートにお答えいただいた方、先着100名に限り、同社エコバックがプレゼントされる。

エコバックがプレゼント
■オラソニック OTOTEN 2018展示概要
出展社:株式会社インターアクション オラソニック事業部
ブース:東京国際フォーラム ガラス棟5F-G509
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