2004年7月17日 最新号の目次が 尚、アクロバットリーダー4.0以降のバージョンをお勧め致します。
<月刊化のお知らせ> 遂にスタートしました! 皆様のご要望にお応えしてAVレビューが今号から月刊誌となってリニューアルです!! 今なら定期購読(1年間・12冊)がお得! お詫びと訂正
8月号誌面紹介 愛読者プレゼント! 今号は月刊化記念第一弾ということで、AVレビューとしては初めての試み、何とプラズマテレビをプレゼントです。まず1台目はパイオニアのPDP-435HDLから。前面フィルターのガラスを削除し、プラズマパネルとの一体化を実現する世界初の「ダイレクトカラーフィルター」を採用。これによりフォーカス感が大幅に改善されています。さらに、外光反射率の低減と色再現性の向上を図り、明コントラストが前モデルに比べ約20%アップされたモデルです。2台目はパナソニックのTH-42PX300です。映像技術を結集させた「PEAKS」エンジンをさらに進化。最大2048階調相当、フルタイム・フル画素で36億2000万色を実現した新VIERAです。めったにないこのチャンス、奮ってご応募下さい! パイオニア PDP-435HDL パナソニック TH-42PX300 デジタルオリンピック2004 いよいよアテネオリンピック(8月13日〜29日)が迫ってきました。今年はどんなドラマが生まれるのでしょうか。4年に一度のイベントを「きれいな大画面で見る」「高画質で録る」というニーズはAVファンの共通認識でしょう。しかも4年前(2000年)と異なる点は、薄型テレビやDVDレコーダーがブレイクする前であったことです。すなわち、「デジタルで見る、録る」という行為をできなかった人が大多数いたのです。そう考えると、AVファンにとって今年は初の「デジタルオリンピック」であり、しかもオリンピック発祥の地での開催。非常に意味のあるイベントと言えるでしょう。誌面的にはクオリティ評価や使い勝手を示したデータを満載して、比較しやすい内容を目指しています。
遂に登場しました! 昨年のソニーに引き続きブルーレイディスクレコーダーの第2弾はパナソニックからです。もちろんDIGAの最高峰という位置付けですから、DVD-RAM/-Rの録画も可能です。「画質・音質」「ブルーレイディスク」「機能・操作性」の3点からレポートしています。 月刊化を機に巻頭新製品の紹介スタイルを変えました。4P以上さいてじっくりと。リニューアル第一弾はパイオニアのプラズマテレビPDP-505HD、マランツのユニバーサルプレーヤーDV9500、パナソニックのプラズマテレビTH-42PX300です。超弩級の製品を堪能してください。 「ホームシアター虎の穴」 ホーム・エンターテインメントを軸にした連載の集合体であった「THAT’Sホーム・エンターテインメント」が、新たに「ホームシアター虎の穴」として生まれ変わりました。ホームシアターに関連した情報を、入門者にはやさしく、実践者には深い内容を提供するコンセプトを持った連載です。また、オーディオ関連の連載も立ち上げています。ホームシアターが好きな人だって、普通に音楽も聴きますからね。今後の展開にご注目下さい。 好評連載中 「特選ホームシアターアクセサリー」 デジタルAV専門誌 デジタルAV+ホームエンターテインメントマガジン 月刊AV REVIEW 8月号 定価980円(本体定価933円) 平成16年7月17日発売(ISSN0289 6044 雑誌11939-8) *バックナンバーの紹介* |