伸縮可能な専用スピーカースタンドも
ヤマハ、コンパクトな5.1chスピーカーシステム「NS-P285」を発売
ヤマハは、薄型テレビとの併用にマッチするコンパクトな5.1chスピーカーパッケージ「NS-P285」を6月中旬に発売する。価格は30,450円(税込)。
同時リリースのエントリー向けAVアンプ「RX-V471」「RX-V571」(関連ニュース)との併用を想定した5.1chスピーカーシステム。「RX-V471と本機を組み合わせれば、手頃な価格で5.1chサラウンドが楽しめる」とアピールしている。
フロント/サラウンドスピーカーは、6.5cmコーン形フルレンジを搭載する密閉型。再生周波数帯域は110Hz~40kHzで、インピーダンスは6Ω。最大入力は80Wとなる。外形寸法は90W×90H×109Dmmで、スタンド装着時の質量は0.51kg。
センタースピーカーは、2.5cmバランスドームトゥイーター×1と、6.5cmコーン形ウーファー×2を備える2ウェイ密閉型を採用。再生周波数帯域は110Hz~40kHzで、インピーダンスは6Ω。最大入力は100W。外形寸法220W×90H×109Dmmで、質量は1kgとコンパクトなサイズ。本体背面には壁面取付用のフックを備えている。また、底面に滑り止めのパッドを備える取り外し可能なミニスタンドが付属する。
サブウーファーは16cmのコーン型で、アドバンスド・ヤマハ・アクティブ・サーボ・テクノロジー方式を採用する。ダイナミックパワーは100Wで、定格出力は50W(100kHz、5Ω、10%T.H.D)となる。再生周波数帯域は30~160Hzで、消費電力は45W。外形寸法は262W×264H×316Dmmで、質量は6.9kg。卓上スタンドが付属する。

SPS-90また、NS-P285専用スピーカースタンド「SPS-90」も発売する。価格は2台1組で15,750円(税込)。脚部直径230mmと小スペースに収まるデザインで、高さは910~1,200mmの間で伸縮可能となる。質量は2.2kg(1台)。
【問い合わせ先】
ヤマハ(株)
お客様コミュニケーションセンター
オーディオ・ビジュアル機器ご相談窓口
TEL/0570-011-808
TEL/053-460-3409
同時リリースのエントリー向けAVアンプ「RX-V471」「RX-V571」(関連ニュース)との併用を想定した5.1chスピーカーシステム。「RX-V471と本機を組み合わせれば、手頃な価格で5.1chサラウンドが楽しめる」とアピールしている。
フロント/サラウンドスピーカーは、6.5cmコーン形フルレンジを搭載する密閉型。再生周波数帯域は110Hz~40kHzで、インピーダンスは6Ω。最大入力は80Wとなる。外形寸法は90W×90H×109Dmmで、スタンド装着時の質量は0.51kg。
センタースピーカーは、2.5cmバランスドームトゥイーター×1と、6.5cmコーン形ウーファー×2を備える2ウェイ密閉型を採用。再生周波数帯域は110Hz~40kHzで、インピーダンスは6Ω。最大入力は100W。外形寸法220W×90H×109Dmmで、質量は1kgとコンパクトなサイズ。本体背面には壁面取付用のフックを備えている。また、底面に滑り止めのパッドを備える取り外し可能なミニスタンドが付属する。
サブウーファーは16cmのコーン型で、アドバンスド・ヤマハ・アクティブ・サーボ・テクノロジー方式を採用する。ダイナミックパワーは100Wで、定格出力は50W(100kHz、5Ω、10%T.H.D)となる。再生周波数帯域は30~160Hzで、消費電力は45W。外形寸法は262W×264H×316Dmmで、質量は6.9kg。卓上スタンドが付属する。

SPS-90
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