Bluetooth 4.0対応
Jabra、心拍測定できるドルビー対応スポーツイヤホン「JABRA SPORT PULSE WIRELESS」
GNネットコムジャパン(株)は、同社が取り扱うJabraブランドから、心拍数モニターを内蔵するBluetoothイヤホン「JABRA SPORT PULSE WIRELESS」を12月12日に発売する。価格はオープンだが、31,800円前後での実売が予想される。
「心拍数測定機能」「音楽再生機能」「通話機能」の3つに対応するBluetoothイヤホン。イヤホン部分に心拍数モニターを内蔵していることが特徴で、iOS/Android向けアプリ「Jabra Sport Life」を使用すれば、本機を装着して行ったトレーニング内容や結果、走った距離やルート、カロリー消費量等を簡単にスマホでデータ管理できる。また、トレーニングに応じて英語音声コーチの聴取も可能。
Bluetooth規格はver.4.0に準拠しており、プロファイルはHSP/HFP/A2DP/AVRCPをサポート。最大2台のマルチ接続に対応する。NFC機能も搭載している。
音楽再生機能としては、スマートフォン用の音楽アプリ「Jabra サウンドアプリ」を使用することで、Dolbyサウンドを適用した高品位なリスニングが可能となる。
バッテリーの最大使用時間は5時間で、連続待機時間は最大10日間。本体メインユニット部のサイズは21W×18H×32Dmmで、質量は16g。
【問い合わせ先】
Jabraサポートセンター
TEL/03-3242-8722
「心拍数測定機能」「音楽再生機能」「通話機能」の3つに対応するBluetoothイヤホン。イヤホン部分に心拍数モニターを内蔵していることが特徴で、iOS/Android向けアプリ「Jabra Sport Life」を使用すれば、本機を装着して行ったトレーニング内容や結果、走った距離やルート、カロリー消費量等を簡単にスマホでデータ管理できる。また、トレーニングに応じて英語音声コーチの聴取も可能。
Bluetooth規格はver.4.0に準拠しており、プロファイルはHSP/HFP/A2DP/AVRCPをサポート。最大2台のマルチ接続に対応する。NFC機能も搭載している。
音楽再生機能としては、スマートフォン用の音楽アプリ「Jabra サウンドアプリ」を使用することで、Dolbyサウンドを適用した高品位なリスニングが可能となる。
バッテリーの最大使用時間は5時間で、連続待機時間は最大10日間。本体メインユニット部のサイズは21W×18H×32Dmmで、質量は16g。
【問い合わせ先】
Jabraサポートセンター
TEL/03-3242-8722