アマゾナイトブルーとホワイトの2色展開
ファーウェイ、4,980円のセミオープン型完全ワイヤレス「FreeBuds SE」。軽量化と通気性にこだわり
ファーウェイは、セミオープン・カナル型を採用したエントリークラスの完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds SE」を7月28日に発売する。カラーはアマゾナイトブルーとホワイトの2色展開で、価格は4,980円(税込)。
「FreeBuds SE」はよりカジュアルなユースを想定したモデルとなり、長時間装着しても耳への負担にならないセミオープン・カナル型を採用。通気性にもこだわり、本体質量約5.1gと軽量化を実現したモデルとなっている。
複合材料ポリマー振動板を採用した10mm径のダイナミックドライバーを搭載、「広大な音場と繊細な音色が豊かな音の質感をもたらす」と解説する。
デュアルマイク通話ノイズリダクション技術も搭載。環境騒音用とトーク用の2基のマイクを使ったデュアルマイクビームフォーミング技術により、騒がしい場所でもクリアな通話が実現できるとする。Bluetooth5.2に対応、ファーウェイのスマートフォンと「ポップアップペアリング」で接続が可能。
連続使用時間は、オーディオ再生で6時間、通話で4時間(通話用ノイズキャンセリング機能オフ時)。ケースを併用すれば24時間の使用が可能。S/M/Lの3種類のシリコン製イヤーチップが付属する。
「FreeBuds SE」はよりカジュアルなユースを想定したモデルとなり、長時間装着しても耳への負担にならないセミオープン・カナル型を採用。通気性にもこだわり、本体質量約5.1gと軽量化を実現したモデルとなっている。
複合材料ポリマー振動板を採用した10mm径のダイナミックドライバーを搭載、「広大な音場と繊細な音色が豊かな音の質感をもたらす」と解説する。
デュアルマイク通話ノイズリダクション技術も搭載。環境騒音用とトーク用の2基のマイクを使ったデュアルマイクビームフォーミング技術により、騒がしい場所でもクリアな通話が実現できるとする。Bluetooth5.2に対応、ファーウェイのスマートフォンと「ポップアップペアリング」で接続が可能。
連続使用時間は、オーディオ再生で6時間、通話で4時間(通話用ノイズキャンセリング機能オフ時)。ケースを併用すれば24時間の使用が可能。S/M/Lの3種類のシリコン製イヤーチップが付属する。