12月9日(日) 午前3時から
ゲルギエフ指揮のベルリン・フィル公演、無料ハイレゾ生中継配信。IIJ運営「PrimeSeat」で
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、12月9日(日)3時(8日土曜日27時)からのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 定期公演をDSD 11.2MHzのハイレゾで無料生中継配信する。
同社が運営するハイレゾストリーミングサービス「PrimeSeat」で定期的に展開しているライブ配信の最新回。PC(Windows/Mac)かiOS端末に専用ソフト「PrimeSeat」をインストールすることで聴取可能。ライブ配信に加えて見逃し配信も行い、DSD 11.2MHzのほか、DSD 5.6MHz、PCM 96kHz/24bitでの配信も用意している。
なお音源のフォーマットにより、対応コンバーター(DAC)や外部オーディオ機器が必要になる。またDSD 11.2MHzコンテンツの再生には、ユーザーの再生環境として常時約24Mbps以上の通信速度が必要となる。
今回の公演ではヴァレリー・ゲルギエフがストラヴィンスキーの《火の鳥》を指揮。演目の詳細は下記の通り。
・ドビュッシー:《牧神の午後への前奏曲》
・プロコフィエフ:バレエ音楽《シンデレラ》より抜粋
・リムスキー=コルサコフ:《金鶏》組曲
・ストラヴィンスキー:《火の鳥》全曲
同社が運営するハイレゾストリーミングサービス「PrimeSeat」で定期的に展開しているライブ配信の最新回。PC(Windows/Mac)かiOS端末に専用ソフト「PrimeSeat」をインストールすることで聴取可能。ライブ配信に加えて見逃し配信も行い、DSD 11.2MHzのほか、DSD 5.6MHz、PCM 96kHz/24bitでの配信も用意している。
なお音源のフォーマットにより、対応コンバーター(DAC)や外部オーディオ機器が必要になる。またDSD 11.2MHzコンテンツの再生には、ユーザーの再生環境として常時約24Mbps以上の通信速度が必要となる。
今回の公演ではヴァレリー・ゲルギエフがストラヴィンスキーの《火の鳥》を指揮。演目の詳細は下記の通り。
・ドビュッシー:《牧神の午後への前奏曲》
・プロコフィエフ:バレエ音楽《シンデレラ》より抜粋
・リムスキー=コルサコフ:《金鶏》組曲
・ストラヴィンスキー:《火の鳥》全曲