Bluetooth対応でスマホからの音楽再生も
オンキヨー、タテヨコ両設置対応スピーカー/ワイヤレスSW採用の2.1chシステム
オンキヨーは、タテヨコどちらでも設置できるフロントスピーカーとワイヤレスサブウーファーによる2.1chシステム「LS3100」を11月中旬より発売する。価格はオープンだが44,000円前後での実売が予想される。
フロント2chスピーカー、サブウーファー、コンパクトなアンプという3点から構成される2.1chホームシアターシステム。Bluetoothにも対応し、スマートフォンなどからの音楽をワイヤレス再生するなどといった使い方もできる。対応プロファイルはA2DP。
フロントスピーカーは6.5cmフルレンジユニットを2基搭載し、実用最大出力が22W。縦・横置きだけでなく、壁掛けにも対応している。また、サブウーファーは16cmユニットを搭載し、実用最大出力が50W。アンプ部とワイヤレスで使用できるようにして設置性を高めている。
そしてアンプを含むコントロールユニット部にはデジタルアンプを搭載。「サイズを超えた力強いサウンドを実現した」としている。
リスニングモードは「ノーマル」「ボーカル」の2種類を用意。そのほか、主要メーカーのTVのリモコンで本機の音量調整が行える。
フロント2chスピーカー、サブウーファー、コンパクトなアンプという3点から構成される2.1chホームシアターシステム。Bluetoothにも対応し、スマートフォンなどからの音楽をワイヤレス再生するなどといった使い方もできる。対応プロファイルはA2DP。
フロントスピーカーは6.5cmフルレンジユニットを2基搭載し、実用最大出力が22W。縦・横置きだけでなく、壁掛けにも対応している。また、サブウーファーは16cmユニットを搭載し、実用最大出力が50W。アンプ部とワイヤレスで使用できるようにして設置性を高めている。
そしてアンプを含むコントロールユニット部にはデジタルアンプを搭載。「サイズを超えた力強いサウンドを実現した」としている。
リスニングモードは「ノーマル」「ボーカル」の2種類を用意。そのほか、主要メーカーのTVのリモコンで本機の音量調整が行える。