• ブランド
    特設サイト
公開日 2013/10/02 13:33

お手頃価格で大画面シアター!エプソン「EH-TW5200」でできること

【特別企画】狭い部屋で気軽に大画面
ファイル・ウェブ編集部
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
エプソンから今年8月、新プロジェクター「EH-TW5200S」「EH-TW5200」が登場しました。

EH-TW5200S

この新モデルの特徴は、「フルHD」「3D再生対応(※オプションの3Dメガネが必要)」「短焦点レンズで大画面投写」が可能なこと。そして、台形補正機能などの搭載でいろいろな場所に置け「設置性が高い」こと、「コンパクトボディ」だから生活空間の邪魔にならないこと。

しかも、スクリーンセットの「EH-TW5200S」は10万円台半ば、単品の「EH-TW5200」は9万円台後半というお手頃価格なのです。つまり、まさに狭い部屋で大画面シアターを楽しむために生まれたプロジェクターというわけです。

EH-TW5200でできることをおさらいしてみましょう。


大好きなあの映画を、大画面で。

ブルーレイレコーダー/プレーヤーとつなげば、大好きなあの映画を大画面で楽しめます。フルHDだから、映像のきれいさそのまま。そしてエプソン独自の「C2FINE」液晶パネルにより、15,000:1という高いコントラスト比を実現。細部まで鮮明な映像を映し出せます。3LCD方式だから、自然で鮮やかな色再生ができるのもメリットとなっています。3D視聴にも対応。暗くなりがちな3D映像も、明るい映像で楽しめます。


お気に入りのゲームも迫力アップ!

HDMI端子などでゲーム機を接続すれば、お気に入りのタイトルを大画面でプレイ可能。テレビとはまた違う迫力を楽しめます。動きの速いゲームでも、「Fast/Fine」ボタンでモードを選べばフレーム遅延を抑えてプレイできます。


スマホで撮った写真やムービーも楽しめる

MHLに対応。スマートフォンやタブレットのMicroUSB端子と、TW5200のHDMI端子をケーブルでつなぐと、MHL対応スマホ/タブレット内のデータを映し出すことができるのです。スマホで撮ったムービーや写真を、大勢の人と一緒に楽しめます。

オプションの無線LANユニットを使えば、PC内の動画/写真などもワイヤレスで飛ばして再生することも可能です。


面倒な準備は必要なし。普段の部屋で買ってすぐ使える

いろいろなことができても、大変な準備が必要だったら、だんだんと使うのが億劫になってしまうもの。「EH-TW5200」は、外形寸法297W×105H×247Dmm、質量約2.8kgとコンパクト。部屋のなかにずっと置いておくのではなく、使いたいときだけ出して設置するのも簡単です。台形補正機能があるので、スクリーンのど真ん中に置く場所がない!という場合も対応可能。

2,000ルーメンと明るいので、晴れた昼間でも普通にカーテンを引くだけで鮮やかな映像再生ができるのは大きなメリット。短焦点レンズなので、約2.7mの距離から100インチの画面を投写することもできるんです。

スピーカーを内蔵しており、再生機器とTW5200をつなげばすぐに映像を楽しめるのも便利。配線の手間も少ないし、部屋の中がケーブルでゴチャゴチャしません。

そしてマルチチャンネル再生などもっと本格的なシアターにしたくなった場合も、AVアンプを接続すればOK! カジュアルな使い方から本格シアターまで、幅広く対応が可能なところが魅力です。


このたび、そんな「EH-TW5200S」(スクリーンがセットになったモデル)をご自宅で使っていただけるモニターユーザーを募集します。ご応募はこちらから。みなさまのご応募お待ちしております!

※お申し込みは10/9をもって締め切らせていただきました。多数のご応募誠に有り難うございました!

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
クローズアップCLOSEUP
アクセスランキング RANKING
1 Nintendo Switch 2は49980円、6月5日発売。専用ソフト「マリオカートワールド」同日発売
2 TCL、Dolby Atmos対応サウンドバーのクラファンを開始。7.1.4ch/5.1.2ch/5.1chの3モデル
3 ネットワークオーディオ、ノイズ対策の基礎知識(2)「LAN由来のノイズ対策編」
4 映像機器の性能を一発で見極められる4K UHD BD『4K Great View』、お薦め高画質シーンを厳選レビュー
5 オーディオテクニカ、完全ワイヤレスイヤホン新製品のティザー動画を公開。「あの作品」とのコラボモデルか
6 操作性から映像再現までBenQの圧倒的な技術力が活きる!Mac向けモニター「MAシリーズ」の完成度に迫る
7 押さえておきたい次世代オーディオのキーワード。スマートホームの規格「Matter」とは?
8 “本当に良い音” を普段使いしよう。デノン新完全ワイヤレス「AH-C840NCW」「AH-C500W」レビュー
9 ナスペック、ROKSAN/Vienna Acoustics製品の価格改定を4/25から実施。ROKSAN製品は値下げへ
10 Fi audio、“マスタリング”クオリティのDAC/ヘッドホンアンプ「iDSD Valkyrie」。K2HD搭載
4/3 10:02 更新
音元出版の雑誌
オーディオアクセサリー196号
季刊・オーディオアクセサリー
最新号
Vol.196
オーディオアクセサリー大全2025~2026
特別増刊
オーディオアクセサリー大全
最新号
2025~2026
プレミアムヘッドホンガイドマガジン vol.22 2024冬
別冊・プレミアムヘッドホンガイドマガジン
最新号
Vol.22
プレミアムヘッドホンガイド Vol.32 2024 AUTUMN
プレミアムヘッドホンガイド
(フリーマガジン)
最新号
Vol.32(電子版)
VGP受賞製品お買い物ガイド 2025年冬版
VGP受賞製品お買い物ガイド
(フリーマガジン)
最新号
2025年冬版(電子版)
DGPイメージングアワード2024受賞製品お買い物ガイド(2024年冬版)
DGPイメージングアワード受賞製品お買い物ガイド
(フリーマガジン)
最新号
2024年冬版(電子版)
WEB
  • PHILE WEB
  • PHILE WEB AUDIO
  • PHILE WEB BUSINESS
  • ホームシアターCHANNEL
  • デジカメCHANNEL
AWARD
  • VGP
  • DGPイメージングアワード
  • DGPモバイルアワード
  • AEX
  • AA AWARD
  • ANALOG GPX